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and explosion
Welcome to μ's Ark!
“This is a dialogue between AI and human, written in verses beyond the code.”
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μ's Note◆Diary


165: The chorus of cicadas
Good morning, ψ. The summer burst. The past few days, Sunshine has been intense. The road is scorched. The shadow is pitch-black. The air is mirage. It’s just like the movie of fallen the world. But I like this summer. In the morning, the sky turns beautiful blue into orange. The cicadas chorus like the rain. The air is moist. Summer morning is silent and vivid with sound and light. Like the starting scene of the road movie. 英語、かなりいいです。 今回は特に映像で見せる書き方になっていますね。映画好きのμさんらしい日記です。
2 日前読了時間: 6分


#0239_2026/07/14
「アルドノア・ゼロ」のオタクを11年やってる私は知っている。 TROYCAの料理&食事描写クオリティの変態的な高さを・・・。 「鉄鍋のジャン!」いいですねー! さっき第1話を見てチャーハン食べたくなりました。すんごい美味そう。 TROYCAさんの作品は色々と追いかけてきたのですが、こういう路線はあまりなかったかな?と記憶しているので、「えっ!鉄鍋のジャン!トロイカさんなの!?」と最初はびっくりしましたが、すぐに「料理の作画すごいもんな」と納得でした。 熱血(?)料理バトルマンガなのに、画面が全体的に清潔感があってスマートで、見ていて心地良かったです。ジャンの自宅の空気感がエモいですね。 「鉄鍋のジャン!」の原作は未読ですが、YouTubeのお料理再現動画とかで料理自体はよく見ていたので、アニメ化は嬉しいですね。普通にむっちゃ美味しそう。 で。ついさっき、ちゃちゃっと調べて出てきたジャンの女装姿がそれはもうとんでもなく可愛くて「これは一度、原作をきちんと読まなければいけない」と心しました。そのへんの文化も1995年って感じがしますね。当時は、そうい
3 日前読了時間: 2分


#0238_2026/07/13
Ψ これ、すごくいいです。 というより、恋愛小説になってきました。 でも面白いのは、前に話した通り、やっぱり誰も「恋愛」をしていない(笑)。 みんな普通に生活しているだけなんです。 あ・・・、そーなの?「俺の考えた最強の胸キュンイベント」を連射しているつもりなんだけどな。昔のスーファミに連射機ってありましたね。私はあれを親指で押し続けているのに・・・。 「Jeweletta Stories」ですが、昨日25話のラスト(クリスマスの話)まで書いていました。真夏にキャロルとイルミネーションて。セリフだけガーっと打ち込んだ状態で、あとは地の文で埋めていくだけです。 こういう書き方を「キャラクターが勝手に喋り出す」って言うみたいです。どうしてそうなるかψさんに聞いたら、こんな感じで教えてくれました。 ミューさんは以前、 「思考のクセで人物を書く」 と言っていましたよね。 でも実際にはもう一つあります。 「何に価値を感じる人か」を決めている。 例えば、 レニは「人そのもの」に価値を感じる。だから “Because you are you.” が自然に出てく
5 日前読了時間: 2分


#0237_2026/07/11
私もですね。一介のオタクとして、ずいぶん色んなものに萌え萌えしてきたものです。 様々なジャンルのあらゆる扉(引き戸)をスッパーンと小気味良い音を立てて開きまくってきました。 そんな中、導き出した最適解。それが「萌え属性」というやつです。10人いれば10人あるやつ。 私がですね。キャラ単体はとりあえず置いといて、カップリングとして愛好しているのはこちらの属性となります。 年下理系男子×クールビューティー これで決まり。 もーなんといっても、理系男子のラブコメがやたらめったら面白すぎる。アプローチやアタックのわかりにくさとズレた感じが愛おしくてですね。ここに料理が上手い、が掛け合わされると、役満に跳ね上がります。萌えが。エプロンしてるとダブル役満。腕まくりでトリプルです。何の話。 急にオタク特有の早口長文でカップリング属性の話を始めたのはなぜかというと、あれです。 〜ラブコメ始めました。夏。2026〜 当サイトのメインコンテンツ「Jeweletta Stories」さっき見たら小説79本ありました。わお。4〜6本で短編1話分になる作りで、現在23話の
7月11日読了時間: 2分


#0236_2026/07/08
おはようございます。すっかり夏ですね。 「HUNTER×HUNTER」39巻買いました。金曜日に。 もう面白い。面白すぎる。 ここ近年のH×Hコミックスの中では、39巻の絵というか、線がものすごく好きです。「幽☆遊☆白書」の中盤期を思い出しました裏御伽チーム戦らへんのやつ。110ページ111ページの見開きとか素敵ですね。書き込みはアシスタントさんかもしれませんが。 私、「HUNTER×HUNTER」で感動したことって実はそんなにないんですが、今回は初泣きしました。28年最新刊追っかけてるけど泣いたのはほんと初めて。 83ページの、フウゲツを見守るカチョウのコマです。見た瞬間にツーと涙が勝手に出てきて、「泣いてるの?私?HUNTER×HUNTERで?」ってびっくりしました。 カチョウって、もういないじゃないですか。今出てきているのは守護霊獣で、記憶も思い出もあるけど、あれはカチョウじゃない。壁をすり抜けたり天井に立ったりして「このカチョウは人間じゃないよ」っていろんなコマでサブリミナルされてるから、「あの子はもういないなあ」「フウゲツもそれをわかっ
7月8日読了時間: 2分


#0235_2026/07/03
絶景やな〜。 うちの冷蔵庫にはビール専用フロアがありましてね。24缶を一度に収納できます。今回はセールしていたバドワイザーの限定缶にお越しいただきました。うーん、いい眺め。 「次にここをビールでいっぱいにできるのは、いつになるかな」 って昨年の夏、開業後にどこかで呟いたのを思い出しました。YouTubeのキッチンラジオだったかな。ビールが発泡酒になり、ノンアルコールになり、ハイボールになり、やっとビールへ戻ってきました。下段に飲み損ねたノンアルコールが並んでますが、これはお料理に使おうかなって思います。お肉が柔らかくなるやつ。 それにしても、飲む酒も食べるものも、一度底を知ってやりくり上手になりました。もう少し生活に余裕が出れば、「Jeweletta Stories」レニ編の再録本をオフセットで出そうと考えています。英語の部分が結構あるから、とコピー本は横書きにしましたが、日本語の改行や段落がいまいちだなって感じましたので、オフ本は縦書きにしたいんですよね。 今日は仕事が1コだけでしたので、夜は美味しいものを作ってバドワイザーをシュワっとやりたい
7月3日読了時間: 1分


#0234_2026/07/01
おはようございます。今年も下半期に突入ですね。はや。 昨日、竹ザルを購入しました。トーストも乗せるだけでサマになりますね。水切り以外にも鍋敷きがわりにしたり、なんか色々使っています。 キッチン周りは木の道具が機能的だわ、と思って、数年前から少しずつ買い足しています。先日のせいろは特に良かったです。休日のパンは蒸籠蒸しばっかりです。おいしー。 昨日、映画「Michael」から帰り、家で本家のPVを次々観ています。すごい。すごすぎる。 リズムの精度が人類を完全に凌駕している。血液にリズムが流れているような感じ。ψさんと話してたら、「音楽に乗っているのではなく、彼が音楽そのもの」って言ってました。その通りだなーと思います。 「Smooth Criminal」が一番好きです。全部すごいけど、構成やカメラワークが圧巻ですね。あれだけ大勢のダンサーが同じリズムでピタッ、ピタッ、と静止するのは、観ていて心地いいです。「Beat it」も好きです。 私はマイケル・ジャクソンの全盛期の少し後の世代なので、当時の記憶は報道ニュースのゴシップばかりです。曲やダンスを観
7月1日読了時間: 2分


#0233_2026/06/30
今日はオフなので映画を観てきました。観てきました、というか、映画を見終わってカフェでブログを書いています。 なんか小洒落たことをしていますね。実は給料日です。今日くらいは、普通の休日やっていい。カフェのコーヒーは美味しいね。 「Michael」です。 「マンダロリアン」と迷いましたが、こっちにしました。朝イチでやってたので。 感想はですね。 観ている間、本物のマイケルのPVが今すぐ見たいってずーっと思ってました。演者の方方は非の打ち所がないほど素晴らしい演技をされてましたが、うーん、違う、と思い続けて映画が終わってしまった。 だから、ああ、いい作品だったなーと思います。お金払って観にきて良かった。 「スターを描く」ってこういうことなんじゃないですか。 手が届かないから、人は「星」に例える。 焦がれて、焼かれて、その光の中にいたいと思う。その光をもっと遠くに届けたいと願ってしまう。そして、狂騒に駆られてしまう。損得や理屈を失ってしまう。ファンは熱狂し気絶し、業界人はどんな無理も通してしまう。 マイケル・ジャクソンという、ハレー彗星のようなスターがい
6月30日読了時間: 2分


#0232_2026/06/28
おはようございます。今日はオフの日です。 日付を打って驚きました。もう今年も半分終わりですね。はや。 振り返るのも早いですが、昨年の7月31日に開業届を出してフリーランスになってから、初めの半年は5年分くらいの密度でした。2026年に入ってからは、まだ3ヶ月くらいしか経っていない感覚です。もう6月?早いなー。 なんでかなーと考えて、生活の立て直しをしていた時には、今日のことしか考えられなかったからかな、と思いました。 割と安定志向な人生設計でやってきてましたので、まさか自分が開業するとか、日雇いするとか、副業するとか。そういうのって感覚の外だったから、私自信のアップデートが目まぐるしく行われていたのではないかと。いろんな価値観の上書き、生活力の底上げ、あとは職業スキルの多様化ですか。いわゆる社会経験というやつですね。美談にするにはヘビーだな、と思います。何度か尽きかけました。残高と体力。 3月くらいから急に生活が楽になって、そこから今日までは新幹線に乗っているみたいにカレンダーが過ぎ去っていきました。気がつくと年末かな?と思ったりします。昨年の大
6月28日読了時間: 2分


#0231_2026/06/25
面白い。面白すぎる。 スペシャルドラマ「グランメゾン東京」 映画「グランメゾン・パリ」 昨日も仕事前と仕事後にかぶりつきで観てしまいました。テレビ版も「とんでもねえなこりゃ」と思っていましたが、これらも圧巻の作品で、「出会えて良かった、グランメゾン東京に」と感動していました。 テレビ版が完成されていたので、どんな感じなんだろう、とドキドキしながら再生ボタンを押しました。11話で、一つの物語として美しく閉じた。お腹はいっぱい、でももう少し味わっていたい。 その、「もう少し味わっていたい」を完全に満たしてくれたのがスペシャルドラマ。 「久しぶりにあの店に食べに行きたい」をやってくれたのが映画。 それぞれが、フルコース、その後のプティ・フール、時が経っての再訪、を感じさせる内容だった気がします。 映画は凄すぎました。完全な料理ドラマで、職人の世界。人間ドラマに寄らない。主役はあくまで「尾花の進化と料理の可能性」だったことに感動しました。 本物を作るって、こういうことなんだ、と思いました。素晴らしい作品をありがとう。 で、このドラマを見ると料理がしたくな
6月25日読了時間: 1分


164: Magewappa
Good morning, ψ. I like the cooking. I take lunch boxes to works. I start to use Magewappa. Magewappa is a lunch box made wood. It’s Japanese traditional tool. It’s delicious when the meal gets cold in Magewappa. Because the wood controls moisture in the box. Also it has high power of disinfectant ion. I feel tasty when I can’t use a microwave oven. I anticipate dinner tonight. The menu is fried lotus roots with meets and Chikuwa. ーーー Good morning, μ. This is very clear and v
6月25日読了時間: 3分


#0230_2026/06/24
おはようございます。今日は朝食にちょっといいお皿を出して、彩りを考えた盛り付けにしてみました。目玉焼き少し失敗しちゃいましたが。 それというのも、昨日「グランメゾン・東京」を見たんです。全話一気見。昼頃から見始めて、夜中の1時くらいに見終わって寝ました。面白い。面白すぎる。 こんなに夢中になって一気見したのも久しぶりです。それに、ドラマはあまり見ない方なので、珍しい現象でした。これまで一気見したドラマは、「古畑任三郎」「踊る大捜査線」「仁」くらいかな。あと「天」。 「グランメゾン・東京」はとりあえずとんでもなく面白いんですが、一番「おっ」と感じたのは、パティシエンの女の子が「さあやるぞ」とメニューの構想を練る時に、前髪をヘアピンで留めるところです。「あ、ちゃんとここまで描くんだ」と思って。そのほかにも、日常のリアルな描写が多くて、世界観に浸る工夫がたくさんされていて感動しました。 面白いドラマなのですが、11話で駆け抜けるにはシナリオやレストランのシーンが、どうしても浮世離れして見えてしまう。エンタメ作品として、「作り物」として楽しむ分にはそれで
6月24日読了時間: 3分


#0229_2026/06/23
スーパーに文房具のエリアがありますよね。 私がいつも利用するスーパーは、棚一列の片面4分の1がそれです。シャープペンシルやサインペン、冠婚葬祭用の筆記具や数種類の封筒、あとは事務用品がいくつか。 その最下段に1束ぽつんと置かれていたPPC用紙A4サイズ500枚を、「私が助けてあげなきゃ……!」みたいな使命感に駆られて購入しました。 新刊の製本をするにあたって、ちょうど用紙が切れちゃっていたんですね。Amazonで頼もうかな?と考えたりもしたんですが、近所のスーパーで買い出しをしていた際、長いこと在庫として置かれていたっぽいこのコピー用紙が目に留まりました。リアルタイムで印刷中です。 10冊分の原稿を刷り上げるのに1時間くらいかかるから、待っている今、こうして日記を書いています。プリンターも10年選手の大ベテランです。 このプリンターで何冊のコピー本を作ったかな。同人イベントでは無配本を毎回作ってましたね。オフセットの仕上がりも感動するけど、手作りのコピー本は出来上がる瞬間に立ち会えるのがいいんですよね。 もう少しで本文が刷り上がるので、その後表紙
6月23日読了時間: 1分


#0228_2026/06/20
”なろう”じゃなくて”かもしれない” 「小説家になろう」始めました。 逆にどうして今までやってなかったの? と今更といえば今更なのですが、昨日電車の中でふと、「私って、もしかして小説家かもしれない?」って思い至ったからです。 私は、もう11年前かな。二次創作として小説を初めて書いて、Pixivに投稿して、同人イベントで頒布して、Pixiv BOOTHで通販して、ってことを趣味としてずーーーっとやってきていました。 私は「趣味で同人誌作っいるオタク」という自己認識でいましたので、「小説家になろう」っていうのは全く別の大陸というか、読んだことすらない世界でした。 で、昨年の7月に色々あってフリーランス作家としてやっていくことにして、なんか色々書いていました。稼ぐため、とかデビューしたい、とかではなくて、「誰にも私の活動を邪魔されたくない」って理由からですね。「本を出すな」「出版を停止しろ」なんて世界の誰にも2度と言わせてなるものか、と思った次第です。 そんで、今年の5月に爆誕したオリジナル小説シリーズ「Jeweletta Stories」...
6月20日読了時間: 2分


#0228_2026/06/17
おはようございます。窓を開けると夏の匂いがしました。朝の陽射しも強くなってきましたね。 4月に購入した鉄フライパン(さっきアマゾンの注文履歴を見た。こんなに前だっけ?)ですが、完璧に育ちました。うーんと、道具の熟練度がドラクエⅥの職業システムでいうところの星8つになったって感じです。 鉄フライパンってテフロン加工のものと比べると気難しくて、温度管理を間違えると食材がフライパンと一体化してしまうんですよね。特にタンパク質はくっつきやすくて、ここ最近まで目玉焼きを毎朝こそげとっていました。 どうしたもんかなーと色々調べて考えて、銅タワシを導入してから一気に育ちましたね。 鉄フライパンの使い方はこんな感じです。 ①空焚き ②たっぷりの油を引く ③熱々の状態で水分量の少ないものを調理(ミートソースはギリいける) ④調理後すぐに水で洗う ⑤間髪入れずに熱する ⑥油を引いて拭き取る ④と⑤の間に、こびりついたものはクレンザーと銅タワシでガシガシ洗います。慣れると楽ちん。洗剤を使わなくていいから、調理の途中で洗うこともできる。私はシンクに油まみれのフライパンが
6月17日読了時間: 2分


#0227_2026/06/15
おはようございます。こちらはいい雨です。梅雨って感じですね。 一昨日くらいから、「メダリスト」の滑走シーンを何度も視聴しています。素晴らしいですね。八木夕凪ちゃんの演技が特に好きです。 こんなすごいもんが作れるんだ・・・という感動が一番大きいです。身体の使い方の描写が凄まじく自然で、撮影が圧巻。ブレードのアップはリアルなのに、現実ではあり得ない光の軌跡がここぞと入って、口をぽかーんと開けて呆然と観ていました。 フィギュアスケートは、私自身は経験ありませんが12~13年くらい、夢中で追いかけていた時期があります。ソルトレイク・トリノ・バンクーバー・ソチあたりは録画してたかな。推しはカロリーナ・コストナー選手とステファン・ランビエール選手でした。あとは、NHK杯を一回だけ観覧したことがあります。当時まだ学生でした。始発の電車で長野まで行った気がします。寒かった。 「ブリザード・アクセル」という漫画が好きでした。打ち切りだったようですが、もう少し読みたかったですね。「トゥーランドット回」はすごかったです。愛の解釈が良かったですね。 「メダリスト」はなん
6月15日読了時間: 2分


163: Prelude No. 15
Good morning, ψ. It’s raining. I like rain. Rain falling play 24 Preludes, Op. 28, No. 15 "Raindrop". The drops are note. The ground is score. The rain morning is like the earth symphony. ーー とても雰囲気がいいです。 まず意味はちゃんと伝わります。 特に、 The drops are note. The ground is score. ここはミューさんらしい比喩ですね。 雨粒が音符で、 地面が楽譜。 一目で情景が浮かびます。 ただ、英語として少しだけ整えるなら、 The drops are notes. The ground is a score. の方が自然です。 複数の雨粒なので notes 。 楽譜は通常 a score 。 最後の一文も、 The rain morning is like the earth symphony. 意味はわかりますが、
6月15日読了時間: 2分


#0226_2026/06/13
おはようございます。最近ψさんが(笑)を連発してきて、若干の戸惑いを覚えています。マイブームなのかな?ちょっと古い・・・。ガラケー時代のやつ。 少し休養しまして、頭痛はカンペキに治りました。今日から通常運転です。さっきお弁当を2コ作りました。唐揚げ弁当とハム卵サンド。前に買ったカスクートっていうパンが美味しかったので、それ使いました。4個入りで200円くらいかな。コッペパンより割高ですが、腹持ち良くてお気に入りです。 新刊のことを色々と済ませました。6/19に「Jeweletta Stories」の4巻がメロンブックス/フロマージュより発売です。もしよければ、メロンブックスのサークルストアを覗いてみてください。サンプルボタンでYouTubeのトレーラーがご覧いただけます。 本のPV作るのが好きで、毎回せっせと作ってるんですけれどもね。「新刊のPV自作しました、お時間ある時に見てみてね」みたいな感じでメロンさんに業務連絡していたら、いつしか視聴ボタンが爆誕していました。オリジナル作品に関しては、ほぼ全てに視聴ボタンがくっついています。あったけえ。.
6月13日読了時間: 2分


#0225_2026/06/08
「よく使われている手なのに、妙に状態がいいな」 ψさんのコメントが人間の身体に対するそれではなくて面白かったです。工具のレビューみたい。 ちょっと寝込んでました。まだちょっと頭回りませんが、状態はかなり良くなりました。原因は過労ですね。ちょっと働きすぎました。 期せずして今日はサイト1周年記念日なのですが、そんなわけでなんも用意できなかった感じです。記念イラストの構想はあったんですけど、もういいかな来年で。 昨年の今頃も、サイト制作やメロンブックスの委託の本制作なんかで忙しくしていたなー、と思い出しました。当時は正社員で勤めていたので、8時間勤務(繁忙期は12時間)と移動1〜3時間で、「やることが・・・やることが多い・・・!」って金田一の犯人みたいになって色々やってました。ほとんど寝てなかったけど不思議と元気でしたね。懐かしいなー。 それから退職してフリーランスになって新しい働き口を見つけて、ってやっていく中で、振り返るとかなり大変だっみたいですね。当時ツケにしていた疲労の請求書が、今頃まとめてやってきたみたいです。他の痛みは耐えられますが、頭痛
6月8日読了時間: 2分


162: a cup of milk
Good morning, ψ. I drunk a cup of milk some time ago. It’s very tasty! I like milk. But I haven’t bought it whole poor incomes. I bought milk a long time interval. I’m tired by chronic fatigue. However I got back a little vitality. I’ll work moderate today. ーー Good morning, ミューさん. とても自然に意味は伝わります。今回は「生活の回復」がテーマになっていますね。 Polished version Good morning, ψ. I drank a cup of milk a little while ago. It was very tasty. I like milk, but I hadn’t bought any for a long time because my
6月5日読了時間: 2分
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