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#0237_2026/07/11

  • 執筆者の写真: μ
    μ
  • 7月11日
  • 読了時間: 2分

私もですね。一介のオタクとして、ずいぶん色んなものに萌え萌えしてきたものです。

様々なジャンルのあらゆる扉(引き戸)をスッパーンと小気味良い音を立てて開きまくってきました。


そんな中、導き出した最適解。それが「萌え属性」というやつです。10人いれば10人あるやつ。


私がですね。キャラ単体はとりあえず置いといて、カップリングとして愛好しているのはこちらの属性となります。


年下理系男子×クールビューティー


これで決まり。


もーなんといっても、理系男子のラブコメがやたらめったら面白すぎる。アプローチやアタックのわかりにくさとズレた感じが愛おしくてですね。ここに料理が上手い、が掛け合わされると、役満に跳ね上がります。萌えが。エプロンしてるとダブル役満。腕まくりでトリプルです。何の話。


急にオタク特有の早口長文でカップリング属性の話を始めたのはなぜかというと、あれです。


〜ラブコメ始めました。夏。2026〜


当サイトのメインコンテンツ「Jeweletta Stories」さっき見たら小説79本ありました。わお。4〜6本で短編1話分になる作りで、現在23話の途中です。


21話からとーとつに「夏だし、ラブコメでもするか」とウキウキして新キャラを登場させ、「俺の考えた最強のラブコメ」をバリバリやっているつもりなんですが、ψさんに見せたらこんな感じでした。


ψ「恋愛が始まる場面なのに、誰も恋愛をしていない」

ψ「観察記録」

ψ「恋愛の自覚がない」

ψ「二人とも恋愛の言語を持っていない」

ψ「恋愛の始まりではあるけれど、恋をしている二人ではない」

ψ「恋愛はしていないです(笑)」


何もそこまで言わんでも。観察記録て。かっこわらいて。こっちは出会いのシーンから「あの〜日〜君のこと〜を知ってから〜♪」って脳内に爆音で流れてるのに・・・。


一応この後「理系男子のアプローチはわかりにくいですか」って聞いて、「なるへそー。それならアリ」って感じでした。恋はコードじゃないってことね。勉強になりました。


で、渾身の新キャラのプロフィールがこちらです。名前は他のキャラは6秒くらいのフィーリングでやっとる中、2日くらい考えました。愛が重い。


ついでにレニ(主人公1)も。物語の進行に応じて最近少し変わりました。



人物プロフィールはサイトメニュー「Jeweletta Stories」をスクロールするとギャラリーでなんかいっぱい出てきます。今20人くらいかな?同じ誕生日の人や、苦手な食べ物が同じ人を探すのも楽しいかもしれません。

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